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岩田 修一

岩田 修一

(いわた しゅういち)
副学長・教授

東京名古屋大阪福岡
発着想社会分析・リサーチ

略歴

東京大学人工物工学研究センター、工学部・工学系研究科・新領域創成科学研究科。工学博士。核燃料、合金、材料、人工物、環境に関するデータと設計についての原理、技術、科学、制度について研究。Project Coordinator Pauling File。日本学術会議連携会員、日本工学アカデミー会員。

執筆記事

健康データの個人管理(月刊事業構想2012年11月号)
社会の状態図序説(月刊事業構想2012年12月号)
(続)社会の状態図序説(月刊事業構想2013年1月号)
国家のパターン(月刊事業構想2013年2月号)
デジタルのトラウマ(月刊事業構想2013年3月号)
点と線(月刊事業構想2013年4月号)
データ読み解くブリコラージュ(月刊事業構想2014年5月号)
コーヒーとスペクトル(月刊事業構想2013年6月号)
リスクデータとトレーサビリティー(予告編)(月刊事業構想2013年7月号)
C7のリスク 走りながら考える(月刊事業構想2013年8月号)
(続)C7のリスクを考える(月刊事業構想2013年9月号)
グローバルなリスクを考える(月刊事業構想2013年10月号)
東京湾のクラムチャウダーは三ツ星を獲得できるだろうか? 鮫とホンビノス貝(月刊事業構想2013年11月号)
データの時代への視差(月刊事業構想2013年11月号)
核燃料や放射性物質は何処へ行くのか?(月刊事業構想2013年12月号)
データデモクラシー(月刊事業構想2014年1月号)
(続)データデモクラシー(月刊事業構想2014年2月号)
(続)データデモクラシー(月刊事業構想2014年3月号)
摩擦ゼロの世界(月刊事業構想2014年4月号)

主な著書

『Science and the Information Society』(共著 Science Editorial vol.301, p. 1443, 2003年)
『Science and the Digital Divide』(共著 Science Editorial vol. 310, p.405, 2005年)
『Study of “Fukushima” and Discussion Exploring Future Presentations』(2011年)
『新材料開発と材料設計学』(共著, 1985年)