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一條 和生

一條 和生

(いちじょう かずお)
プロボスト・特別招聘教授
一橋ビジネススクール国際企業戦略専攻 専攻長・教授

東京名古屋大阪福岡
構想案イノベーションマネジメント

略歴

一橋ビジネススクール国際企業戦略専攻 専攻長・教授。一橋大学大学院社会学研究科修士課程修了(社会学修士)。フルブライト奨学生としてミシガン大学経営大学院に留学し、Ph.D.(経営学博士)を取得。一橋大学講師、社会学部専任講師、同助教授、同大学院教授を経て、現職。2003年にはスイスのビジネススクールIMDで日本人初の教授として勤務。現在、株式会社シマノ社外取締役、ぴあ株式会社社外取締役、株式会社ワールド社外取締役、株式会社電通国際情報サービス社外取締役 他

執筆記事

グッチに見る、デジタル化による企業変革の鍵(月刊事業構想2019年10月号)
日本が直面する「2025年の崖」 老朽ITシステムの改革が不可欠(月刊事業構想2019年11月号)
ミレニアル世代の台頭とDXの衝撃 今、求められる経営戦略(月刊事業構想2019年12月号)
100年に一度の大変化の時代 トヨタが示す経営者に求められる決断(月刊事業構想2019年7月号)
ユニクロ・柳井会長に見る デジタル変革は経営者の使命(月刊事業構想2019年8月号)
アマゾン、ソニー 「創業の理念」が企業に成長をもたらす(月刊事業構想2019年9月号)
AIと人間が共存する経営へ トップに求められる変化への対応(月刊事業構想2020年1月号)
AIの時代、暗黙知が競争優位の源泉 「場」に規程される知識創造(月刊事業構想2020年2月号)
知識創造モデルと成功の本質 AI時代、人の「知」が成長の鍵に(月刊事業構想2020年3月号)
AI時代の知識創造 「非合理性を伴う知」が問われる(月刊事業構想2020年4月号)
AIには「人間」が不可欠 料理レシピを提案するAIが与える示唆(月刊事業構想2020年5月号)
コロナ禍で変わる社会 トップのリーダーシップが命運を左右(月刊事業構想2020年6月号)

主な著書

『MBB:「思い」のマネジメント』(徳岡晃一郎、野中郁次郎と共著)、東洋経済新報社