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早川 典重

早川 典重

(はやかわ のりしげ)
特任教授
羽神の森代表取締役

東京名古屋大阪
発着想構想案イノベーション事業戦略マネジメント

略歴

はがみの森デザインCEO。知的財産を使った独自の視点で新規事業と経営戦略を提案するBusiness Architectとして、日米並びにシンガポールの企業やVCの顧問・アドバイザーとして活躍中。2017、2018、2019年には、The World Leading IP Strategist 300 (iam300)に選出されている。 早稲田大学 政治経済学部卒業後、三井物産 に入社。機械、プロジェクト、情報 産業部門で、新規事業責任者として、コマツ物流改革、コマツオーストラリア、三井マキナリアペルー(現コマツ・ミツイマキナリアペルー)、藤沢サスティナブルスマートタウン、中国でのビル省エネエンジニアリング事業・北京泰豪科技、知財ファンドIP Bridge設立や港湾・通信等150以上のプロジェクトに携わり、数々の新会社・ 新事業を立上げ、軌道にのせる。屋久島在住。

執筆記事

フィリップス、IBM… 海外の先駆者に見る「経営としての知財戦略」(月刊事業構想2019年10月号)
「見えない資産」が将来を決する 経営者が取り組むべき知財戦略(月刊事業構想2019年11月号)
知財戦略をめぐる世界の潮流 特許からデザイン・ブランドへ(月刊事業構想2019年12月号)
知財戦略とは「特許の活用」ではなく「知を生かす経営戦略」(月刊事業構想2019年9月号)
知財の情報は未来を示す 知的資産を分析し、ロジカルに戦略立案を(月刊事業構想2020年1月号)
アシックス「オニツカタイガー」 ブランド・知財戦略が経営のコア(月刊事業構想2020年2月号)
特許情報が示す戦略のヒント 公開情報から有望市場がわかる(月刊事業構想2020年3月号)
「知の複合情報」から見える 詳細で具体的な未来(月刊事業構想2020年4月号)
特許分析でチャンスを読み解く GAFAが未着手の領域も判明?(月刊事業構想2020年5月号)
芸術と知財とブロックチェーン コロナ後、問われる「無形の知」(月刊事業構想2020年6月号)
コロナ後の世界 一人一人が個として動き始め、「知」が問われる(月刊事業構想2020年7月号)
停滞する日本 幻想から脱却し、世界を正しく見る視点を(月刊事業構想2020年8月号)
P2Pのフラットな世界の到来 個人の「知」が問われる(月刊事業構想2020年9月号)
コロナ禍が問う「自分の時間」の価値 企業経営や生き方が変わる(月刊事業構想2020年10月号)