長野県岡谷市で初開催となるアートプロジェクト「BEN-TEN 諏訪ノ湖芸術祭」に、修了生 草間茂樹さん(東京9期)がアートディレクターとして参加しています。草間さんは投資銀行業に長年従事する傍ら、50歳の節目を前に自らの人生を真剣に考えるきっかけを得たいと本学に入学。MPD修了後、京都芸術大学大学院にて芸術修士(MFA)を取得、更に同大学院の博士課程に進学され、現在もアートの研究に取り組まれています。今回、岡谷市では、アートを起点に街の活性化をめざす仕掛けづくりに挑戦されています。多くのメディアが本プロジェクトを取材し、アートディレクターとして草間さんのコメントも掲載されました。・8/24 長野日報・8/24 岡谷市民新聞・8/24 毎日新聞・8/28 信濃毎日新聞・9/5 LCV-FM(諏訪地方のローカルTV・FM放送局)に生出演・9/8 長野日報・9/8 岡谷市民新聞 ほか多数