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再生可能エネルギーと企業間連携で「タフなコミュニティ」実現へ

2018年、辻氏は事業構想大学院大学福岡校の1期生として入学。修了時に提出した事業構想計画書のテーマは「再生可能エネルギーを活用してタフなコミュニティをつくる」。住宅地や公共施設などの一定規模のコミュニティに、太陽光発電による創エネ設備と、蓄電池、エコキュート、EVによる蓄エネ設備を導入し、電気・熱エネルギーを需要家と電力会社へ相互融通する地域循環型のVPP(仮想発電所)事業を構想した。環境負荷を抑えながらエネルギーの地産地消を実現し、分散型電源とすることで、災害時にも強い、まさにタフなコミュニティを形成できる。

 

出典:事業構想オンライン https://www.projectdesign.jp/articles/03590151-5e4d-45df-9620-b2545f002351

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辻 基樹

辻 基樹

(つじ もとき)
リフェコ 専務取締役、事業構想修士
福岡校1期生(2018年度入学)