【12月入試|出願受付中】大阪校 修士課程 説明会

AIを使えるだけでは、もう差はつかない。問われるのは、使い方ではなく、構想する力。
生成AIの進化により、情報収集、分析、資料作成、アイデア出しは、
これまで以上に速く、効率的になっています。
AIを使うことが当たり前になっていく時代。
だからこそ、これから問われるのは、AIを使って何ができるかではなく、
自分自身が何を考え、どのような価値を生み出すのかということです。
例えば、こんなことを考えたことはないでしょうか。
「自社の技術や強みを活かして、新しい事業を考えたい」
「これまで培ってきた経験や専門性を、社会のニーズと結びつけたい」
「新規事業・起業のアイデアはあるけれど、どう具体化すればよいのかわからない」
新しい事業の構想には、経験やひらめきだけではなく、
社会の変化を捉え、資源や可能性を見出し、構想を具体的な計画へと深めていく力が求められます。
では、その力は、どのように身につけることができるのでしょうか。
事業構想大学院大学では、アイデア発想、経営、マーケティング、
イノベーションなどの知識を体系的に学びながら、
事業の着想から構想計画の策定までに取り組みます。
さらに、多様な業界・職種から集まる社会人院生との議論を通じて、
自分一人では気づかなかった視点や可能性を発見し、構想を磨き上げていきます。
2年間の学びで目指すのは、一つの計画をまとめることだけではありません。
自ら問いを立て、新しい価値を見出し、事業を構想し続けられる力を育むことです。
これからの仕事やキャリアに、新しい可能性を見出してみませんか。

いま、こんな問いや思いはありませんか。

12月入試での受験をおすすめしています

例年、大阪校では最終の2月入試に出願が集中する傾向があります。
前年度は出願者の約7割が2月入試に集中しました。
2月入試には、年内から入学を検討しながら出願のタイミングを見極めていた方に加え、
年明け以降説明会に参加し、即日〜数日内に出願するという方もおられます。
そのように出願が多数重なるため、最終入試では出願が集中する傾向が毎年発生しています。
「4月入学だから、出願はもう少し先でも大丈夫」
そう考える方は少なくありません。しかし、多くの方が同じように出願を先送りすることで、
最終の2月入試に出願が集中する傾向があります。
さらに、年明けから大学院を検討し始め、説明会への参加後すぐに出願される方も加わるため、
2月入試は例年、ほかの入試時期とは大きく異なる出願状況となっています。
入学をご検討中の方には、12月入試での受験をおすすめしています。
まずは12月入試を目標に準備を進め、
間に合わない場合は1月入試に切り替えることも可能です。
早めに準備を始めることで、志望理由や入学後に取り組みたいテーマを整理しながら、
余裕を持って受験に臨んでいただけます。
説明会では、こうした例年の出願傾向についてもご説明します。
【校舎・オンライン】12月入試 出願受付中 | 修士課程説明会 随時開催中
説明会では以下の内容をご紹介します。
01|事業構想大学院大学の学び
- 新規事業・起業の着想から構想計画の策定までのプロセス
- 具体的な講義内容と2年間のカリキュラム
02|社会人院生との共創・学びの環境
- 異業種・異職種の院生との議論や交流
- 仕事と学業の両立、オンライン受講の活用
03|入学に向けたご案内
- 入試制度・出願までの流れ
- 学費・給付金などの支援制度
新規事業開発や起業を考えている方はもちろん、
今後のキャリアや学び直しを検討されている方も、お気軽にご参加ください。
場所:大阪校 (グランフロント大阪 北館 タワーC10階)
オンライン(zoom)
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