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※開催終了しました。

イベント 東京 2019年11月29日(金)

ゴミ袋を活用し、SDGsに貢献するプロジェクトを考えるアイデアソン

気候変動への対策や、海に流入する海洋プラスチックの問題への関心が高まりつつあります。

しかしながら特にゴミ袋は、ゴミ捨てだけでなく、災害時の食事や怪我の対策に使用できるなど日常生活に不可欠です。こうした中、今回のワークショップでは、逆にゴミ袋を工夫・活用することによって、どのようにSDGs(持続可能な開発目標)に貢献することができるのかを考えるアイデアソンを開催します。

ファシリテーター

渡邊 信彦
(わたなべ のぶひこ)
事業構想大学院大学 教授、株式会社 Psychic VR Lab 取締役 COO

大手SIerにて金融機関のデジタル戦略を担当、2006年執行役員、2011年オープンイノベーション研究所所長を歴任。その後、起業イグジットを経て、 Psychic VR Labの設立に参画。2017年2月取締役 COO。2015年度より事業構想大学院大学の教員を務めるほか、各地の地域創生プロジェクトにも参画。

セミナー概要

・日時:11月29日(金)14:00〜17:00
・会場:事業構想大学院大学(東京都港区南青山3-13-16、表参道駅徒歩1分)
・対象:環境問題やSDGsに関心の高い企業の方、大学生・大学院生
・費用:無料(事前登録制)
・定員:25名(定員を超えた場合は抽選となります)
・申込〆切:11月28日(木)
・主催:事業構想大学院大学
・協賛:日本サニパック株式会社