― 新事業で未来を創る ―

MENU CLOSE
  1. ホーム
  2. /

  3. セミナー・説明会
  4. /

  5. 事業構想大学院大学「コミュニケーション戦略」特別公開授業

イベント セミナー 修士課程入学検討者用 オンライン 福岡 12月1(木)20:10-21:40

事業構想大学院大学「コミュニケーション戦略」特別公開授業
ジャーナリスト・鈴木哲夫氏 特別講義
「現場から発想するコミュニケーション戦略の極意」

背景

開催概要

事業構想を実現するためには、「コミュニケーション」が重要です。どんなに画期的な事業構想や  ビジネスモデルをつくりあげても、そこに共感する人がいなければ実現にまでは至りません。

 

本学「コミュニケーション戦略」の授業では、さまざまな視点から、コミュニケーションの重要性に  について学んでいます。12月1日(木)の授業では、福岡出身の政治ジャーナリスト鈴木哲夫氏をお招きします。長年、ジャーナリスト、ニュースキャスターとして、数々の報道現場、災害現場、政治家への長期密着取材現場で培った鈴木氏からコミュニケーションの極意について学びます。

 

本授業は特別公開授業として実施します。本学に興味をお持ちの方はお気軽にご参加下さい。

登壇者

鈴木 哲夫氏

すずき てつお。政治ジャーナリスト

1958年福岡県生まれ。福岡県立小倉高等学校、早稲田大学法学部卒業後、1983年テレビ西日本入社。報道部記者として警察、自治体を担当。北九州市政、雲仙・普賢岳噴火などを取材。その後、フジテレビに出向し報道局政治部へ。経世会担当、梶山静六、小渕恵三、橋本龍太郎等の番記者を務めた。1995年、テレビ西日本から東京MXテレビに移籍。『東京NEWS』ニュースキャスター、ニュースデスク、東京ニュースセンター編集長、報道制作部長を歴任。2001年、東京メトロポリタンテレビジョンから株式会社衛星チャンネルに移籍し、報道制作本部チームリーダー、報道制作局報道部長を務めた。2007年BS11に再度移籍し、報道制作部長、執行役員報道局長を歴任。2013年よりフリー。

「石破茂の『頭の中』」「最後の小沢一郎」「期限切れのおにぎり―大規模災害時の日本の危機管理の真実」「戦争を知っている最後の政治家-中曽根康弘の言葉」など著書多数。

事業構想大学院大学「コミュニケーション戦略」「プレゼンテーション」担当教員

納富 昌子 (のうとみ まさこ)

事業構想大学院大学客員教授

RKB毎日放送エグゼクティブ・アドバイザー

 

RKB毎日放送入社後、全国でも初めての女性放送記者として現場を経験。永年RKBニュースワイドのキャスター。現在西部ガス・福岡国際空港など地元企業のアドバイザーもつとめる。マイケル・サンデルハーバード大学教授の福岡招聘はじめ、数々の地域創生や生涯学習・文化イベントをてがける。

お申し込み